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人は見た目が100パー第2話あらすじ!面白くないし打ち切りの予感?

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人は見た目が100パーセント第2話あらすじ

今までのおさらい~

ファッションとは縁遠い女子もどきの3人はこの4月に八王子にある製紙会社から、丸之内にある大手化粧品会社に買収されることになり、そこで彼女達は過酷な試練を課せられる。

化粧品メーカーの社員たるものたとえ研究員であっても、高い美意識を持たないといけない「人は見た目が100パーセント」

1話で城之内純(桐谷美玲)は激しい拒否反応を起こし転職を試みたが結局失敗に終わる。やっぱり丸の内に行くしかないと、3人で頑張ることになった。

女子モドキから女子へと進化するべく、ビューティー研究を行うことになったのです。1話ではうさぎ顔とストールの研究をしました。そしてついに丸の内へと足を踏み入れました。

新しい会社のロビーでお茶ばかり飲むお城之内さん。緊張しすぎだろ(笑)そこに、おしゃれ女子の2人が現れる。

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人は見た目が100パー2話のあらすじは?

女子もどきの3人はおしゃれ女子に新しいラボに案内される。新しい会社の統括マネージャー松浦栄子。城之内はその松浦を研究者として尊敬していた。

城之内が週末に新婦側の親戚として出席することになっていた結婚式に、松浦も出席するとがわかり「ちゃんとドレスアップしていかないとまずいですよ」とラボの研究員に忠告された純。

そこで3人でパーティーファッションの研究をすることになる。会場のレストランと提携しているブティックに3人で行き試着してみることに。

純が最初に来たのはウエディングドレスウェディング。さすがにウエディングドレスはまずいでしょう~と言う2人。

次に来たのは真っ黒のワンピース、喪服にしか見えない・・結局店員さんが勧めてくれたノースリーブのワンピースを試着もせずそれでいいと、決めて買ってしまう。

次はワンピースと一緒に持つバッグの研究、クラッチバッグを持つんだけどどんなのがいいのかを研究。

クラッチバックをたくさん仕入れて物を入れてみる3人。しかしクラッチバッグは荷物が入らない!もともとそんなに荷物を入れるものでないと知り最低限の荷物を入れる。

持ち方もいろいろあり奥が深いと感心する3人。3人はクラッチバッグを抱えて早速外に出て歩いてみる。

歩いて5分もたたずに聖良が疲れた!と言い出す、おしゃれは我慢よ!と3人は頑張るが、前田さんが急にトイレがしたくなり慌ててトイレに駆け込むもトイレの中にクラッチバッグを置く台がない!

どうしよう!かけるところもないしどうしよう!とパニックになる前田さん。純と聖良のところにボロボロになってもどってきた前田さんは・・

「死の淵を見たわ、漏れそうになる寸前で口にくわえて用をたしたの。もうクラッチバックは引退します」

そう言ったところに横を通りかかった女性が「クラッチバッグに紐は必要だよね~」そっか!そういうクラッチバックがあるのねと納得する3人、

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人は見た目が100パー2話を見た感想

クラッチバッグの紐~~早く気がつけよ(笑)とまぁ今回の研究もこんな感じで終わりましたが正直言って本当に面白くなかった!!

結婚式当日にイケメン美容師に髪をセットしてもらおうとするが、結局逃げ出してしまう。なんかもう女子力が低いというよりもコミュ障気味だし、桐谷美玲の演技のせいなのか見ててイラっとします。

で後ろにまとめただけのいつものスタイルで出席してしまい松浦からも「そんな冴えない格好でうろつかれると目障り!」などと一喝される始末。。。

このあたりもなんかもう・・女子力低いというよりも、見ててほんとに疲れます。漫画のネタバレも書いたから原作知ってるけど、このドラマは一体何を狙ってるの?

コメディー?恋愛?原作からいうとコメディよりなのかなと思うけど、コメディにしても微妙だし、恋愛もどういう展開になるのか想像ができない。。

これ面白いって思う人いるの?早くも打ち切りの予感が・・たぶんもう次は見ないかな。

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