はちみつアーモンドで肩こり改善!作り方こんな私は何を食べたらいい?


はちみつアーモンドで肩こり改善!作り方こんな私は何を食べたらいい?

11月26日夜7時から放送の長嶋一茂、フットボールアワー 後藤輝樹司会のこんな私は何を食べればいいですか?で血糖値高血圧肩こり老眼に効果あり食べ物を教えてくれましたよ。

お医者さんの監修なので信頼性もありますね。

肩こり改善にはアーモンドが効く!?

整形外科医の中川照彦先生によると僧帽筋という人間の5 kgある頭を支えている筋肉について、首筋が15傾くと僧帽筋への負荷は約12kgかかり、30傾くと約18kg、傾きが45になると約22kg僧帽筋に負荷がかかります。

僧帽筋の中にある毛細血管が圧迫する血流が悪化酸素や栄養分が運ばれず筋肉がこわばり硬くなる。

つまり血流を良くすれば肩こり改善する食べ物から血流を良くする栄養素を取ると肩こりは改善するとのこと。

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肩こりの見分け方

まず、背筋を伸ばして両手の拳と肘をつけたまま上に上げていきます。

顎より上に肘が上がらないと重症です。

首や肩、背中の筋肉がかたまっている証拠だそうです。

正確に数値として測るには筋硬度計で測定しますが一般家庭にはあまりないですよね。このやり方でも肩こりかどうかすぐにわかりますよ。

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なぜはちみつアーモンドが肩こりに効くの?

改善に必要な栄養素はビタミンE、ビタミンEが多い食材といえばアーモンドが一番多いのです。

食べ合わせでアーモンドは蜂蜜と一緒に食べると良いそうです。

はちみつに含まれるプロポリスには血行を促進する作用がありアーモンドと蜂蜜を一緒に食べるとダブルパワーで肩こりが改善されます。

作り方は簡単でビンにアーモンドと蜂蜜を入れ直射日光を避けて1日置いておけばでき上がります。漬け込む時間が長いほど味が染み込んで美味しくなります。

食べる量は1日10粒×2週間。

はちみつアーモンド10粒2週間チャレンジ!

筋硬度計で測定

立川志らくさんが測定、筋肉の硬さは右肩が52、左肩が56でした。50以上で重症とのことです。

はちみつアーモンド10粒を2週間食べて、中川先生考案の体操も取り入れたところ2週間で

右肩が52→47

左肩56→45

見事改善されていました。 肩こりに悩む一般の方2人も検証したところ、そのうちの一人は数値が30以上も改善していました。

はちみつアーモンドを食べるだけで肩こりが改善されるならやってみる価値はありますよね。

名医のthe太鼓判12月3日に放送された中でも肩こりの改善法が紹介されていました。肩こり改善に効果のある肩シワ体操のやり方を教えてくれたのでこちらも参考にすると良いですよ。

関連記事:肩こりに肩シワ伸ばし体操のやり方!名医のthe太鼓判12月3日

こんな私は何を食べたらいい?見逃し配信は?

こんな私は何を食べたらいい?TBSなのでTBS FREEやParaviなどで探してみましたが見逃し配信はありませんでした。

Tver(ティーバ)などの無料動画サービス、その他有料の動画サービスU-NEXTやHuluでも見逃し配信はありませんでした。

YouTubeの動画で観ることができるかもしれませんが、テレビ映像をYouTubeにアップするのは基本違法なのであったとしてもすぐに消される可能性が高いです。

こんな私は何を食べたらいい?では毎回役に立つ内容ばかりなので忘れずに録画予約しておきましょう。

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